資料館

主な国内公演 自主公演 依頼公演

1838年10月頃

自主公演

『法恩日蓮記』

初出:天保9年(12代将軍 徳川家慶公の治世)
▼歴史メモ:緒方洪庵が大阪に適塾を開く。
       二宮尊徳が小田原藩の財政建て直しに着手する。
※上演年代の判明しているものを掲出しています。
※「江東区深川戸資料館」久染 健夫氏の調査作成(1999年)を参照。

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1838年8月

自主公演

『一谷嫩軍記』

初出:天保9年(12代将軍 徳川家慶公の治世)
▼歴史メモ:緒方洪庵が大阪に適塾を開く。
       二宮尊徳が小田原藩の財政建て直しに着手する。
※上演年代の判明しているものを掲出しています。
※「江東区深川戸資料館」久染 健夫氏の調査作成(1999年)を参照。

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1838年5月

自主公演

『粧水絹川堤』

初出:天保9年(12代将軍 徳川家慶公の治世)
▼歴史メモ:緒方洪庵が大阪に適塾を開く。
       二宮尊徳が小田原藩の財政建て直しに着手する。
※上演年代の判明しているものを掲出しています。
※「江東区深川戸資料館」久染 健夫氏の調査作成(1999年)を参照。

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1838年5月

自主公演

『花衣いろは縁起』

初出:天保9年(12代将軍 徳川家慶公の治世)
   ▼歴史メモ:緒方洪庵が大阪に適塾を開く。
          二宮尊徳が小田原藩の財政建て直しに着手する。
    ※上演年代の判明しているものを掲出しています。
    ※「江東区深川戸資料館」久染 健夫氏の調査作成(1999年)を参照。

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1838年4月

自主公演

『伊賀越道中双六』

初出:天保9年(12代将軍 徳川家慶公の治世)
▼歴史メモ:緒方洪庵が大阪に適塾を開く。
       二宮尊徳が小田原藩の財政建て直しに着手する。
※上演年代の判明しているものを掲出しています。
※「江東区深川戸資料館」久染 健夫氏の調査作成(1999年)を参照。

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1838年1月

自主公演

『菅原伝授手習鑑』

再演:天保9年(12代将軍 徳川家慶公の治世)
▼歴史メモ:緒方洪庵が大阪に適塾を開く。
       二宮尊徳が小田原藩の財政建て直しに着手する。
※上演年代の判明しているものを掲出しています。
※「江東区深川戸資料館」久染 健夫氏の調査作成(1999年)を参照。

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1837年2月

自主公演

『菅原伝授手習鑑』

再演:天保8年(12代将軍 徳川家慶公の治世)
▼歴史メモ:大塩平八郎の乱。
      日本人漂流民を乗せた米国商船を幕府砲台が砲撃。(モリソン号事件)
※上演年代の判明しているものを掲出しています。

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1834年

自主公演

『風俗粧准水滸伝 』

再演:天保5年(11代将軍 徳川家斉公の治世)
▼歴史メモ: 水野忠邦、老中となる。
※上演年代の判明しているものを掲出しています。
※「江東区深川戸資料館」久染 健夫氏の調査作成(1999年)を参照。

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1833年8月

自主公演

『日吉丸稚桜』

初出:天保4年(11代将軍 徳川家斉公の治世)
▼歴史メモ:天保の大飢饉が始まる(~36年)。
      歌川広重が『東海道五十三次絵』を描く。
※上演年代の判明しているものを掲出しています。
※「江東区深川戸資料館」久染 健夫氏の調査作成(1999年)を参照。

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1833年5月

自主公演

『高師直塩冶判官仮名手本忠臣蔵』

初出:天保4年(11代将軍 徳川家斉公の治世)
▼歴史メモ:天保の大飢饉が始まる(~36年)。
      歌川広重が『東海道五十三次絵』を描く。
※上演年代の判明しているものを掲出しています。
※「江東区深川戸資料館」久染 健夫氏の調査作成(1999年)を参照。

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