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主な国内公演 - 自主公演 国内公演 依頼公演

1838年4月

自主公演

『伊賀越道中双六』

初出:天保9年(12代将軍 徳川家慶公の治世)
▼歴史メモ:緒方洪庵が大阪に適塾を開く。
       二宮尊徳が小田原藩の財政建て直しに着手する。
※上演年代の判明しているものを掲出しています。
※「江東区深川戸資料館」久染 健夫氏の調査作成(1999年)を参照。

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1838年1月

自主公演

『菅原伝授手習鑑』

再演:天保9年(12代将軍 徳川家慶公の治世)
▼歴史メモ:緒方洪庵が大阪に適塾を開く。
       二宮尊徳が小田原藩の財政建て直しに着手する。
※上演年代の判明しているものを掲出しています。
※「江東区深川戸資料館」久染 健夫氏の調査作成(1999年)を参照。

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1837年2月

自主公演

『菅原伝授手習鑑』

再演:天保8年(12代将軍 徳川家慶公の治世)
▼歴史メモ:大塩平八郎の乱。
      日本人漂流民を乗せた米国商船を幕府砲台が砲撃。(モリソン号事件)
※上演年代の判明しているものを掲出しています。

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1834年

自主公演

『風俗粧准水滸伝 』

再演:天保5年(11代将軍 徳川家斉公の治世)
▼歴史メモ: 水野忠邦、老中となる。
※上演年代の判明しているものを掲出しています。
※「江東区深川戸資料館」久染 健夫氏の調査作成(1999年)を参照。

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1833年8月

自主公演

『日吉丸稚桜』

初出:天保4年(11代将軍 徳川家斉公の治世)
▼歴史メモ:天保の大飢饉が始まる(~36年)。
      歌川広重が『東海道五十三次絵』を描く。
※上演年代の判明しているものを掲出しています。
※「江東区深川戸資料館」久染 健夫氏の調査作成(1999年)を参照。

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1833年5月

自主公演

『高師直塩冶判官仮名手本忠臣蔵』

初出:天保4年(11代将軍 徳川家斉公の治世)
▼歴史メモ:天保の大飢饉が始まる(~36年)。
      歌川広重が『東海道五十三次絵』を描く。
※上演年代の判明しているものを掲出しています。
※「江東区深川戸資料館」久染 健夫氏の調査作成(1999年)を参照。

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1832年4月

自主公演

『伊達模様累物語』

初出:天保3年(11代将軍 徳川家斉公の治世)
▼歴史メモ:江戸で、盗賊の鼠小僧が処刑(獄門)される。
      パリで六月暴動が起きる。
※上演年代の判明しているものを掲出しています。
※「江東区深川戸資料館」久染 健夫氏の調査作成(1999年)を参照。

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1823年10月

自主公演

『碁太平記白石噺』

初出:文政6年(11代将軍 徳川家斉公の治世)
▼歴史メモ:ドイツ人シーボルトがオランダ商館員として来日。
      アメリカがヨーロッパとの相互不干渉を提唱(モンロー主義)
※上演年代の判明しているものを掲出しています。
※「江東区深川戸資料館」久染 健夫氏の調査作成(1999年)を参照。

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1823年10月

自主公演

『日蓮記』

(にちれんき)
初出:文政6年(11代将軍 徳川家斉公の治世)
   ▼歴史メモ:ドイツ人シーボルトがオランダ商館員として来日。
         アメリカがヨーロッパとの相互不干渉を提唱(モンロー主義)
    ※上演年代の判明しているものを掲出しています。
    ※「江東区深川戸資料館」久染 健夫氏の調査作成(1999年)を参照。

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